
- ハウスクリーニングの仕事を紹介で増やしたいけど、何から始めればいい?
- お客様に紹介をお願いすると営業っぽくなりそうで言いづらい
- 紹介料や特典はいくらくらいに設定すればいい?
- お客様以外にも紹介につながる取引先や人脈を増やしたい

ハウスクリーニングで独立すると、「広告費をかけ続けなくても、紹介で仕事が入るようになれば助かるのに」と思うことがありますよね。
私も一人で現場を回しながら営業や集客を続けてきましたが、毎日のように営業へ出るのは現実的ではありません。
そこで大切にしたいのが、今いるお客様や取引先との信頼を次の仕事につなげる「紹介」です。
ただし、紹介は「誰か紹介してください」と頼むだけでは増えません。
紹介する側からすると、自分の家族や友人、大切なお客様にあなたを紹介するわけですから、「この人なら安心して任せられる」と思ってもらう必要があります。
この記事では、ハウスクリーニング業者として紹介案件を増やしたい方に向けて、紹介制度の作り方、紹介料の考え方、紹介のお願いの仕方、病院・店舗・協力会社とのつながり方、紹介後のフォローまで具体的に解説します。
【この記事を読んでわかること】
- ハウスクリーニングの紹介を増やす仕組みの作り方
- 紹介料・割引・紹介特典を決めるときの考え方
- お客様・病院・店舗・協力会社から紹介を増やす方法
- 紹介を一度で終わらせずリピートにつなげる方法
ハウスクリーニングの紹介を増やす基本戦略
ハウスクリーニングの紹介を増やすうえで、最初に覚えておきたいのが、紹介は単なる集客方法ではなく「信用を受け渡してもらう仕組み」だということです。
チラシやネット広告を見た人が問い合わせる場合は、その人自身が業者を探して連絡してきます。
一方、紹介の場合は「〇〇さんが良いと言っていたから」という第三者の信用が最初から入っています。
そのため、初回から話を聞いてもらいやすい反面、対応を失敗すると紹介者の信用まで傷つけてしまいます。
紹介を増やしたいからといって、最初に紹介料や割引だけを考えるのはおすすめしません。
まず必要なのは、
という当たり前の部分です。
この土台ができて初めて、紹介制度や紹介キャンペーンが生きてきます。
紹介される業者と紹介されにくい業者の違い
一度、自分がお客様の立場だったとして、「家族や友人にどんな清掃業者なら紹介できるか」を考えてみてください。
料金が安いだけでは、紹介しにくいこともありますよね。
ハウスクリーニングはお客様の家の中へ入り、水回りやエアコン、家具の近くで作業する仕事です。
そのため、技術だけでなく、人柄や安心感も紹介のしやすさに大きく関係します。
例えば、
といった部分です。


ハウスクリーニングの紹介制度はシンプルに作る
紹介を本気で増やしたいなら、「たまたま紹介してもらえるのを待つ」のではなく、紹介しやすい形を作っておくことが大切です。
制度といっても、大企業のような複雑な仕組みは必要ありません。
お客様が、
を理解できれば十分です。
例えば一般家庭のお客様なら、「家族や友人をご紹介いただき、その方の作業が完了したら、紹介者には次回利用できる特典をお付けします」という形です。
紹介されたお客様にも初回特典を付ければ、「少しお得になるみたいだから一度聞いてみたら?」と紹介者も声をかけやすくなります。
ただし、必ず大きな割引を付けなければ紹介されないわけではありません。
値引きを大きくしすぎると利益が減りますし、「割引があるときだけ利用するお客様」が増える可能性もあります。
紹介制度は、安売りするためではなく、紹介のきっかけを作る仕組みとして考えるのがおすすめです。

紹介制度で決めておきたい7つの項目
特に決めておきたいのが「紹介成立のタイミング」です。
問い合わせが来た時点なのか、見積もり後に成約した時点なのか、それとも作業と支払いが完了した時点なのか。
ここを曖昧にすると、「紹介したのに特典が付かなかった」といった行き違いが起きる可能性があります。

私は、運用しやすさを考えるなら「紹介された方の作業完了後」など、誰が見ても分かりやすい条件にしておくのがいいと思います。
最初から完璧に作らなくてもいい
最初は「一般家庭のお客様向け」と「法人・店舗・協力会社向け」の2つ程度に分ければ十分です。
一般家庭なら次回割引や小さな特典。法人や協力会社なら、案件ごとに紹介条件を相談する方法があります。
実際に運用してみて、
といった問題が出れば、その都度直していけば大丈夫です。

ハウスクリーニングの紹介料はいくらにする?
紹介制度を考えると、次に悩むのが紹介料や紹介特典の金額ですよね。
ここは「他社が10%だから自分も10%」と決めないほうがいいです。
ハウスクリーニングは、同じ売上でも作業内容によって手元に残る金額が変わります。
例えば、
によって利益は変わります。
そのため、紹介料は「売上の何%か」だけではなく、その仕事を受けたあとにどれくらい利益が残るかを見て決める必要があります。

例えば2万円の仕事に10%の紹介特典を付ければ2,000円です。
駐車料金や応援代が必要な現場なら、その2,000円が利益に与える影響は小さくありません。
一方、紹介されたお客様がその後もリピートしてくれるなら、初回の紹介コストを回収できる可能性があります。

「紹介料はいくらが普通か」ではなく、「この金額を払っても仕事として成立するか」で判断してください。
| 紹介パターン | 特典の例 | 向いているケース | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 一般家庭 → 一般家庭 | 次回割引・初回特典 | リピーターから家族や友人を紹介してもらう | 割引しすぎない |
| 法人・店舗 → 一般家庭 | 条件を相談して設定 | 既存取引先から紹介が見込める | 先方のルールを確認する |
| 協力会社 → 顧客 | 案件紹介・相互紹介 | 対応地域や得意分野を補える | 責任範囲を明確にする |
| 同業者 → 同業者 | 対応できない案件を紹介 | 繁忙期や専門外の仕事 | 相手の仕事ぶりを確認する |
紹介料を支払う場合は記録を残す
法人や事業者へ紹介料を支払う場合は、口約束だけにせず、
が分かるように記録しておきましょう。
紹介キャンペーンは期間・対象・条件を明確にする
紹介制度を作っても、お客様が知らなければ紹介は増えません。
そこで使えるのが紹介キャンペーンです。
キャンペーンを作るときは、「いつまで」「誰が対象」「何をすれば特典を受けられるか」を明確にします。
例えば、「○月末までにご家族・お友達をご紹介いただき、その方の作業が完了した場合に特典を付けます」という形です。

問い合わせだけで特典が付くのか、成約が必要なのか、作業完了まで必要なのか。この部分を分かりやすくしておくとトラブルを防ぎやすくなります。
紹介を伝える4つの方法

特に使いやすいのが、作業後に渡せる小さな紹介カードです。
お客様が家族や友人から「エアコン掃除って、どこか良いところ知らない?」と聞かれたとき、そのまま渡してもらえます。
紹介カードには、屋号・名前・連絡先・主なサービス・対応エリア・ホームページやLINEのQRコード・紹介特典などを、読みやすくまとめておけば十分です。

チラシを使った集客については、失敗しないハウスクリーニングのチラシの作り方と効果的な配布戦略でも詳しく解説しています。

名刺サイズの紹介カードを作りたい方は、名刺作成におすすめの選び方と独立直後に失敗しない実践コツも参考になるで。
紹介をお願いするときは「困っている人がいたら」で十分
紹介を増やしたいと思っても、「誰か紹介してください」と口にするのは少し気を使いますよね。
私も、あまり営業っぽくお願いする必要はないと思っています。
声をかけるなら、作業が終わり、お客様が仕上がりを確認して喜んでくれたタイミングが自然です。

紹介依頼の一例

もしご家族やお友達で、エアコンや水回りのお掃除で困っている方がいらっしゃったら、私のことを思い出していただけると嬉しいです。相談だけでも大丈夫なので、このカードを渡していただいて構いません。
ポイントは、「私のために紹介してください」ではなく、「困っている人がいたら思い出してください」という伝え方です。
このほうが、お客様も負担に感じにくいと思います。
紹介された人の連絡先を勝手に聞かない
紹介で気を付けたいのが個人情報です。
紹介者から「友達が掃除を頼みたいと言っているから、この番号へ電話して」と言われることがあります。
本人が連絡を了承していることが明確なら別ですが、基本的には、紹介カードやLINE、ホームページのURLを相手に渡してもらい、本人から問い合わせてもらう方法が分かりやすいです。
「私のLINEや名刺を渡しておいてください」と伝え、本人から連絡してもらう形にすると分かりやすいです。
個人情報の扱いについて迷う場合は、個人情報保護委員会などの公式情報を確認してください。
紹介を継続させる3つのコツ
一度紹介してもらって終わりではありません。
紹介されたあとの対応から、次の紹介が始まります。
1. 紹介してくれた方へ必ずお礼をする
紹介をいただいたら、電話でもLINEでも構いません。
「この度は〇〇様をご紹介いただき、ありがとうございました。無事に作業も終わりました。」
この一言だけでも印象は違います。
紹介者は自分の信用を使ってお客様をつないでくれています。
金額の大きなお礼より、まず感謝をきちんと伝えることが大切です。
2. 紹介されたお客様ほど丁寧に対応する
紹介のお客様には、紹介者の信用も乗っています。
遅刻する。問い合わせへの返信が遅い。聞いていた料金と請求額が違う。作業後の説明がない。
こうしたことがあると、お客様だけでなく紹介者にも不信感を持たれてしまいます。
逆に「紹介してもらって良かった」と感じてもらえれば、そのお客様自身が次の紹介者になる可能性があります。
3. 定期的に思い出してもらう
一度満足してもらっても、半年、一年と経つと業者の名前や連絡先を忘れてしまうことがあります。
そこで、
などに、必要に応じて連絡します。
ただし、「紹介してください」だけを何度も送ると営業色が強くなります。

「前回クリーニングした場所の状態はいかがでしょうか」「エアコンを使い始める時期になりましたので、気になることがあればご相談ください」といった、お客様にとって意味のある連絡を中心にすると自然です。
紹介件数だけでなく紹介経路を記録する
紹介を集客方法の一つとして育てるなら、「どこから仕事が来たのか」を記録しておきましょう。
| 項目 | 記録する内容 |
|---|---|
| 問い合わせ日 | いつ問い合わせがあったか |
| 紹介者 | 誰からの紹介か |
| 依頼内容 | エアコン・浴室・空室清掃など |
| 見積金額 | 提示した金額 |
| 成約 | 成約・未成約 |
| 紹介特典 | 何を付けたか |
| 再依頼 | その後リピートしたか |
数か月続けるだけでも、「どの人から紹介が多いか」「どの方法で成約しやすいか」「紹介特典を付ける意味があるか」が少しずつ見えてきます。

Excel、スプレッドシート、ノートのどれでも構いません。大切なのは、紹介制度を作りっぱなしにしないことです。
ハウスクリーニングの紹介を広げる具体的な方法
紹介元は一般家庭のお客様だけではありません。
私自身、仕事をしていると、病院・店舗・不動産関係・リフォーム関係・同業者・協力会社など、いろいろなところから仕事がつながります。
紹介の入口を複数持っておくと、一つの集客方法が弱くなったときにも助けになります。
チラシやマッチングサイト、一社の下請けだけに偏らず、複数の仕事の入口を持っておくほうが安心です。

集客方法全体については、ハウスクリーニング集客完全ガイド|仕事を増やす方法でも詳しく解説しています。
既存のお客様から家族・友人を紹介してもらう
まず優先したいのは、すでに自分のサービスを利用してくれているお客様です。
あなたの仕事ぶりを実際に見ているため、まったく知らない人より紹介しやすいからです。
特に、
といったお客様には、自然に声をかけやすいです。
すべてのお客様へ機械的にお願いする必要はありません。
病院・クリニック・店舗から紹介を広げる
私の場合、定期清掃で入っている病院や店舗に、ハウスクリーニングのチラシを置かせてもらうことがあります。
すでに清掃の仕事を任せてもらっている場所なら、まったく面識のない店舗へ営業するより話をしやすいのがメリットです。
例えば、

「患者さんやスタッフさんで、エアコンや水回りのクリーニングを探している方がいれば、このチラシを渡していただいて大丈夫です」
とお願いできます。
ただし、病院や店舗なら必ず紹介が出るわけではありません。その施設のお客様層や関係性によって結果は変わります。
最初は少量のチラシを置いて反応を見るくらいで十分です。
法人や店舗へ紹介料を設定するときは確認する
病院・クリニック・法人・店舗へ紹介料を支払う場合は、こちらだけで勝手に決めないでください。
相手側には、
といったルールがある可能性があります。
「紹介いただいた場合、このような特典を考えていますが問題ありませんか?」と事前に確認するのが安心です。
紹介料が難しければ、無理にお金を介在させる必要はありません。
お互いのお客様に必要なサービスを紹介し合うだけでも価値があります。
不動産会社・リフォーム会社・工務店とつながる
住宅関係の仕事をしている会社は、ハウスクリーニングと相性があります。
などです。
ハウスクリーニングのお客様から、「壁紙を張り替えたい」「水漏れを直したい」「エアコンを交換したい」と相談されることもあります。
こうしたときに信頼できる業者を紹介できれば、お客様にも喜ばれます。
反対に、リフォーム会社や電気工事会社から「工事後の清掃をお願いしたい」「お客様がエアコンクリーニングを探している」と仕事がつながることもあります。
同業者との紹介は対応できない仕事をつなぐ
同業者は競合でもありますが、すべての案件が競合するわけではありません。
例えば、
などです。
こうした案件をただ断るのではなく、信頼できる業者へ紹介できれば、お客様も助かります。
反対に、相手が対応できない案件を自分へ紹介してもらえることもあります。
ただし、仕事ぶりを知らない業者を簡単に紹介すると、トラブル時にあなたの信用にも関わります。
普段から人柄や対応を知っている相手を中心に紹介するほうが安心です。
人脈づくりは自分から先に役に立つ
人脈づくりというと、交流会へ参加して名刺を配るイメージを持つかもしれません。
もちろん、それも方法の一つです。
ただ、私は知り合いの人数を増やすことより、「この人には安心して仕事をお願いできる」という相手を少しずつ増やすほうが大切だと思っています。
そこで意識したいのが、自分から先に役に立つことです。
お客様からリフォームの相談をされたときに、信頼できるリフォーム会社があれば紹介する。
エアコン工事の相談なら、信頼できる電気工事業者を紹介する。
相手に仕事がつながれば、「今度ハウスクリーニングの相談が来たら紹介しよう」と思ってもらいやすくなります。

紹介ネットワークは頭の中だけで管理しない
人脈が増えてくると、「あの人は何が得意だったかな」「〇〇市方面をお願いできる人は誰だったかな」と分からなくなってきます。
そこで、
くらいを一覧にしておくと便利です。
紙のノートやスマホ、Excelなど、自分が続けやすい方法で管理すれば十分です。
紹介されたお客様をリピーターへつなげる
紹介で新しいお客様が来てくれたら、本当の勝負はそこからです。
一度利用して終われば、その都度また新規集客が必要です。
しかし、「紹介 → 初回利用 → リピート → さらに別のお客様を紹介」という流れができれば、一人のお客様との出会いが長く続きます。
作業が終わったときに、お客様から「次はいつ頃お願いすればいいですか?」と聞かれたら、設備の使用状況や汚れ方を見ながら目安を伝えます。
家族人数、使用頻度、ペットの有無などによって汚れ方は変わるため、すべてのお客様へ同じ周期を勧める必要はありません。
また、「次回の時期が近づいた頃に一度ご連絡しましょうか?」と確認しておく方法もあります。
了承をもらっておけば、突然営業メッセージを送るより自然です。
紹介で失敗しやすい7つのポイント
特に注意したいのは、紹介を「件数だけ」で判断しないことです。
紹介が10件あっても、割引や紹介料を出しすぎて利益がほとんど残らなければ続きません。
反対に毎月1件でも、そのお客様がリピーターになり、さらに別の人を紹介してくれるなら大きな価値があります。
紹介制度は短期間の件数だけで判断しないことが大切です。
ハウスクリーニングの紹介に関するよくある質問
Q1. 紹介料はいくらに設定するのがいいですか?
Q2. 紹介してもらうには割引が必要ですか?
Q3. お客様へ紹介をお願いするのが苦手です。どうすればいいですか?
Q4. 紹介とマッチングサイトはどちらを優先すべきですか?
ハウスクリーニングの紹介まとめ
ハウスクリーニングの紹介を増やすために、一番大切なのは高い紹介料を用意することではありません。
目の前のお客様に丁寧な仕事をして、「この人なら家族や友人にも紹介できる」と思ってもらうことがスタートです。
そのうえで、紹介成立の条件や特典をシンプルに決め、紹介カードや名刺を用意し、作業後の自然なタイミングで「困っている方がいたら思い出してください」と伝えてみてください。
一般のお客様だけでなく、病院・店舗・不動産会社・リフォーム会社・同業者・協力会社などへ人脈を広げていけば、紹介の入口も増えていきます。
ただし、紹介されたお客様への対応が悪ければ、あなた自身だけでなく紹介者の信用にも関わります。
だからこそ、紹介件数を増やすことよりも「紹介して良かった」と思ってもらうことを大切にしてください。
紹介は広告のように、今日始めて明日一気に問い合わせが増える方法ではありません。
それでも、一人のお客様を大切にし、その方から次のお客様へ信頼がつながれば、少しずつ自分のお客様が増えていきます。
まずは次の現場で、満足してくれたお客様へ紹介カードを1枚渡してみる。
あるいは、すでに付き合いのある店舗や取引先へ「家庭用のハウスクリーニングもやっています」と伝えてみる。
そのくらいの一歩からで十分です。

\ハウスクリーニング独立のリアルを知りたい方へ/

ハウスクリーニングで紹介を増やしたい方の中には、これから独立する方や、独立したばかりで集客に悩んでいる方もいると思います。
独立すると、現場作業だけできればいいわけではありません。
料金設定、集客、リピート、お客様対応、クレーム、道具、税金、繁忙期と閑散期の差など、自分で判断することが増えます。
私自身、大手清掃会社で14年間働いてから42歳で独立しました。
現場経験がある状態からの独立でしたが、それでも実際に自分で事業を始めると、現場以外の部分で考えることはかなりありました。
これから独立する方には、良い面だけではなく、売上が安定するまでのことや失敗しやすいポイントまで知ったうえで判断してほしいと思っています。

【この記事を書いた人】

大手清掃会社に14年間勤務し、現場管理・スタッフ育成・顧客対応などを経験しました。
42歳で独立後は、住宅・店舗・オフィスなどの清掃を中心に、現在も現役で現場に立っています。
このブログでは、ハウスクリーニング独立の現実、集客方法、仕事の取り方、現場トラブルなどを実体験をもとに発信しています。
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